授業科目名 | 実践研究セミナー Research Seminar | 時間割番号 | 7421 |
担当教員名 | 分野全教員 他 | 実務経験 反映科目 | |
学科・年次 | 工学部 生命・応用化学科 3年次 | ||
科目区分 | 専門教育科目 | 単位数 | 2 |
時間割 | 後期 金曜5-8限 | 授業形態 | 実習 |
授業実施方法 |  ☑ 対面【一部遠隔の場合あり】  ☐ 全て遠隔【全授業(テストを除く)をオンデマンドで実施(全オンデマンド型)】  ☐ 全て遠隔【同時双方向で実施】  ☐ 全て遠隔【オンデマンド及び同時双方向で実施】  ☐ 1/2遠隔【全授業のうち、1/2以上を遠隔(オンデマンド又は同時双方向)】 ・「全て遠隔」又は「1/2遠隔」に✓のある科目は、遠隔授業の上限単位数60単位に算定されます。 ・大学院には遠隔授業における上限単位数はありません。 | ||
ディプロマ・ポリシーとの対応 ☐ 1. 人間,文化,社会を理解し,それらを技術的観点から考察する能力と技術を新しい生活につなぐ強い使命感・責任感,高い倫理観 ☐ 2. 現象の理解・操作のための数理的基礎知識と科学的素養 ☑ 3. 国内外の人々と対話できるコミュニケーション力と論理的思考力 ☑ 4. (高度工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基盤的な知識・技術とこれによって課題を解決する能力,新たな知識・技術を習得する能力 ☐ 4. (創造工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基礎知識と他の分野の知識・技術を関連づけ多面的に見ることで新たな価値を創出する能力 | |||
授業の目的・達成目標 学部カリキュラムの総仕上げとして行う卒業研究の遂行のために、選んだ研究テーマに関連する演習を各教員の指導のもとで行い,充分な基礎的な力を培うことを目的とする。 授業計画 各教員が、専門に応じて選んだ文献、教科書、参考書を利用してゼミ形式で行う。また、各自の読解の進捗状況等を報告することで、プレゼンテーションの演習を積む。 成績評価の方法 プレゼンテーション等を総合的に評価する。 成績評価の基準 秀 達成目標を超えた成果を上げている 100点~90点 優 達成目標に十分達している 89点~80点 良 達成目標に達している 79点~70点 可 達成目標に概ね達している 69点~60点 不可 達成目標に達していない 59点以下 プレゼンテーション等を総合的に評価する。 事前・事後学修等の指示及び履修にあたっての注意事項 必要に応じて担当教員から指示する。 教科書 参考書 オフィスアワー 総合的な内容については、取り纏め教員(片山)へ連絡して下さい。 個別議論においては、各担当教員に相談のこと。 取り纏め教員のメールアドレス:katayama.kota@nitech.ac.jp
| |||