授業科目名 | 創造方法基礎 Elemental Methods of Creative Engineering | 時間割番号 | 5751 |
担当教員名 | 牧野 友紀 他 | 実務経験 反映科目 | |
学科・年次 | 工学部 工学デザイン 1年次 | ||
科目区分 | 工学コア教育科目 | 単位数 | 2 |
時間割 | 後期 金曜5-6限 | 授業形態 | 講義 |
授業実施方法 |  ☑ 対面【一部遠隔の場合あり】  ☐ 全て遠隔【全授業(テストを除く)をオンデマンドで実施(全オンデマンド型)】  ☐ 全て遠隔【同時双方向で実施】  ☐ 全て遠隔【オンデマンド及び同時双方向で実施】  ☐ 1/2遠隔【全授業のうち、1/2以上を遠隔(オンデマンド又は同時双方向)】 ・「全て遠隔」又は「1/2遠隔」に✓のある科目は、遠隔授業の上限単位数60単位に算定されます。 ・大学院には遠隔授業における上限単位数はありません。 | ||
ディプロマ・ポリシーとの対応 ☐ 1. 人間,文化,社会を理解し,それらを技術的観点から考察する能力と技術を新しい生活につなぐ強い使命感・責任感,高い倫理観 ☐ 2. 現象の理解・操作のための数理的基礎知識と科学的素養 ☐ 3. 国内外の人々と対話できるコミュニケーション力と論理的思考力 ☐ 4. (高度工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基盤的な知識・技術とこれによって課題を解決する能力,新たな知識・技術を習得する能力 ☑ 4. (創造工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基礎知識と他の分野の知識・技術を関連づけ多面的に見ることで新たな価値を創出する能力 | |||
授業の目的・達成目標 <授業の目的> <達成目標> 授業計画 <価値創造の重要性を理解する> (1)工学における価値創造とは何か(価値創造の概念について) <価値創造に関わる考え方、アイディア、手順を学ぶ> <価値創造に向けたアカデミック・リテラシー> <Cプラン履修計画の作成> 成績評価の方法 取り組みおよび提出物の状況 60% 成績評価の基準 秀 達成目標を超えた成果を上げている 100点~90点 優 達成目標に十分達している 89点~80点 良 達成目標に達している 79点~70点 可 達成目標に概ね達している 69点~60点 不可 達成目標に達していない 59点以下 秀 達成目標を超えた成果を上げている 100点~90点
優 達成目標に十分達している 89点~80点 良 達成目標に達している 79点~70点 可 達成目標に概ね達している 69点~60点 不可 達成目標に達していない 59点以下
事前・事後学修等の指示及び履修にあたっての注意事項 事前学修:①教科書、ムードルで提示された資料の不明点について調べる②グループワークの準備(120分) 教科書 『創造工学教育課程学習ガイド』 参考書 細谷功 『アナロジー思考』東洋経済新報社 2011年 加藤雄一郎 『ブランドマネジメント』日本品質管理学会 2009年 松波晴人 『行動観察の基本』ダイヤモンド社 2013年 新井和広・板倉杏介 『グループ学習入門 学びあう場づくりの技法』慶應義塾大学出版会 2013年 石黒圭 『論文・レポートの基本』日本実業出版社 2012年 オフィスアワー メールアドレス 牧野 ego62064*ict.nitech.ac.jp 藤原 evh71911*ict.nitech.ac.jp スパムメール対策をしています。上記アドレスの*を@に変えてください。
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