授業科目名 | 地域研究Ⅱ(中国) Area StudiesⅡ(China) | 時間割番号 | 5331 |
担当教員名 | 武田 みゆき 他 | 実務経験 反映科目 | |
学科・年次 | 工学部 1年次 | ||
科目区分 | 人間社会 | 単位数 | 2 |
時間割 | 後期 木曜7-8限 | 授業形態 | 講義 |
授業実施方法 |  ☑ 対面【一部遠隔の場合あり】  ☐ 全て遠隔【全授業(テストを除く)をオンデマンドで実施(全オンデマンド型)】  ☐ 全て遠隔【同時双方向で実施】  ☐ 全て遠隔【オンデマンド及び同時双方向で実施】  ☐ 1/2遠隔【全授業のうち、1/2以上を遠隔(オンデマンド又は同時双方向)】 ・「全て遠隔」又は「1/2遠隔」に✓のある科目は、遠隔授業の上限単位数60単位に算定されます。 ・大学院には遠隔授業における上限単位数はありません。 | ||
ディプロマ・ポリシーとの対応 ☑ 1. 人間,文化,社会を理解し,それらを技術的観点から考察する能力と技術を新しい生活につなぐ強い使命感・責任感,高い倫理観 ☐ 2. 現象の理解・操作のための数理的基礎知識と科学的素養 ☐ 3. 国内外の人々と対話できるコミュニケーション力と論理的思考力 ☐ 4. (高度工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基盤的な知識・技術とこれによって課題を解決する能力,新たな知識・技術を習得する能力 ☐ 4. (創造工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基礎知識と他の分野の知識・技術を関連づけ多面的に見ることで新たな価値を創出する能力 | |||
授業の目的・達成目標 授業の目的:中国語でコミュニケーションしよう。 達成目標: 中国語の各音節が、声調を伴って、できるだけ正確に発音できるようになる。 基本的な表現構造が理解でき、簡単な会話が聞き取れ、話せるようになる。 中国や中国語に興味をもち、楽しく取り組むことができる。 授業計画 1.前期までの復習 2.第6課、経験を表す「過」、~が好きだの表現 3.第6課、助動詞「要」、会話練習 4.第7課、年月日・曜日・時刻の表現、前置詞「在」 5.第7課、文末の「了」、会話練習 6.第8課、前置詞「往」、動詞につく「了」 7.第8課、時間量の表現、会話練習 8.第9課、動詞「在」、「是~的」構文 9.第9課、進行の表現、会話練習 10.第10課、主述述語文、助動詞「能」 11.第10課、結果補語、会話練習 12.第11課、助動詞「会」、二重目的語文 13.第11課、様態補語、会話練習 14.第12課、方向補語、動詞の重ね型 15.まとめ 16.期末試験 成績評価の方法 中間試験50%、期末試験50% 成績評価の基準 秀 達成目標を超えた成果を上げている 100点~90点 優 達成目標に十分達している 89点~80点 良 達成目標に達している 79点~70点 可 達成目標に概ね達している 69点~60点 不可 達成目標に達していない 59点以下 全体を100点満点で総合し、60点以上を合格とする。 事前・事後学修等の指示及び履修にあたっての注意事項 事前学修:次回の授業で学習する内容をテキスト予習(120分) 事後学修:本日学んだテキストの内容を復習(文法・発音など)(120分) 練習問題などは、必ず予習してくる。 毎回、授業の初めに前回の内容の聞き取り練習を行うので、必ず復習をしてくる。 教科書 参考書 授業の中で紹介する。 オフィスアワー 授業前、授業後に教室で対応する。 メールアドレスはmoodleの講義ページを参照のこと。 | |||