授業科目名 | 会計学 Accounting | 時間割番号 | 2161 |
担当教員名 | 古賀 慎也 | 実務経験 反映科目 | O |
学科・年次 | 工学部 経営リテラシー 3年次 | ||
科目区分 | 工学コア教育科目 | 単位数 | 2 |
時間割 | 前期 水曜7-8限 | 授業形態 | 講義 |
授業実施方法 |  ☐ 対面【一部遠隔の場合あり】  ☐ 全て遠隔【全授業(テストを除く)をオンデマンドで実施(全オンデマンド型)】  ☐ 全て遠隔【同時双方向で実施】  ☐ 全て遠隔【オンデマンド及び同時双方向で実施】  ☑ 1/2遠隔【全授業のうち、1/2以上を遠隔(オンデマンド又は同時双方向)】 ・「全て遠隔」又は「1/2遠隔」に✓のある科目は、遠隔授業の上限単位数60単位に算定されます。 ・大学院には遠隔授業における上限単位数はありません。 | ||
ディプロマ・ポリシーとの対応 ☑ 1. 人間,文化,社会を理解し,それらを技術的観点から考察する能力と技術を新しい生活につなぐ強い使命感・責任感,高い倫理観 ☐ 2. 現象の理解・操作のための数理的基礎知識と科学的素養 ☐ 3. 国内外の人々と対話できるコミュニケーション力と論理的思考力 ☐ 4. (高度工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基盤的な知識・技術とこれによって課題を解決する能力,新たな知識・技術を習得する能力 ☐ 4. (創造工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基礎知識と他の分野の知識・技術を関連づけ多面的に見ることで新たな価値を創出する能力 | |||
授業の目的・達成目標 授業の目的: 概要: 達成目標: 授業は対面とオンデマンドを組み合わせて行います。(ガイダンスで説明します。) 授業計画 第1回:授業の進め方と評価および学び方 会計とは、会計(アカウンティング)の類型の説明 自動車産業の企業に在籍した経験を持つ教員が、実業務での実例(観点・経験)を踏まえて講義や課題設定を行う。 成績評価の方法 授業での理解度・態度(質疑応答と出席状況、講義課題評価、学習態度)30%, レポート10%, 期末の試験60%により評価します。 成績評価の基準 秀 達成目標を超えた成果を上げている 100点~90点 優 達成目標に十分達している 89点~80点 良 達成目標に達している 79点~70点 可 達成目標に概ね達している 69点~60点 不可 達成目標に達していない 59点以下 本学の基準に準じます。 事前・事後学修等の指示及び履修にあたっての注意事項 演習問題は、実務での利用を想定して作成しています。各自で必ず解いてみましょう。また、予習で解いてから授業を受けていただくとより理解が深まります。 ・基幹工学教育課程(昼間開講科目)受講者について 教科書 テキストは新設の「ものづくり経営基礎 産業・経営リテラシー 会計学」を使用します。事前に生協で購入してください。講義はテキストと同じスライドを用います。講義中にスライドの重要事項について補足説明をします。ネットより実際の事例を紹介し、理解を深めていただけるようにしていきます。 参考書 オフィスアワー 授業後すぐ。
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