授業科目名 | 心理学 Psychology | 時間割番号 | 1330 |
担当教員名 | 田中 優子 | 実務経験 反映科目 | |
学科・年次 | 工学部 2年次 | ||
科目区分 | 人間社会 | 単位数 | 2 |
時間割 | 前期 月曜3-4限 | 授業形態 | 講義 |
授業実施方法 |  ☑ 対面【一部遠隔の場合あり】  ☐ 全て遠隔【全授業(テストを除く)をオンデマンドで実施(全オンデマンド型)】  ☐ 全て遠隔【同時双方向で実施】  ☐ 全て遠隔【オンデマンド及び同時双方向で実施】  ☐ 1/2遠隔【全授業のうち、1/2以上を遠隔(オンデマンド又は同時双方向)】 ・「全て遠隔」又は「1/2遠隔」に✓のある科目は、遠隔授業の上限単位数60単位に算定されます。 ・大学院には遠隔授業における上限単位数はありません。 | ||
ディプロマ・ポリシーとの対応 ☑ 1. 人間,文化,社会を理解し,それらを技術的観点から考察する能力と技術を新しい生活につなぐ強い使命感・責任感,高い倫理観 ☐ 2. 現象の理解・操作のための数理的基礎知識と科学的素養 ☐ 3. 国内外の人々と対話できるコミュニケーション力と論理的思考力 ☐ 4. (高度工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基盤的な知識・技術とこれによって課題を解決する能力,新たな知識・技術を習得する能力 ☐ 4. (創造工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基礎知識と他の分野の知識・技術を関連づけ多面的に見ることで新たな価値を創出する能力 | |||
授業の目的・達成目標 【授業の目的】 本授業では、「人間の心のはたらきを理解する」ことをテーマとして、主に認知心理学,教育心理学,社会心理学の観点から学習する。 【達成目標】 2.1をもとに、日常的な心のはたらきについて、自ら表現できるようになる。 【関連する学習・教育到達目標】グローバルな視点から多面的に考える能力と素養を身につける。 授業計画
※オンデマンドで実施 注:授業の進行状況等により,予定を変更することがある。
成績評価の方法 コメントカードやエクササイズへの取り組み,小テスト,レポートおよび期末テストで評価する。 コメントカード・エクササイズ(15点) 成績評価の基準 秀 達成目標を超えた成果を上げている 100点~90点 優 達成目標に十分達している 89点~80点 良 達成目標に達している 79点~70点 可 達成目標に概ね達している 69点~60点 不可 達成目標に達していない 59点以下 事前・事後学修等の指示及び履修にあたっての注意事項 事前学修:授業目的・目標,授業全体の流れの中で,当該回との関連を理解する(60分) 教科書 参考書 講義中に適宜紹介する。 オフィスアワー 月曜 15:00-16:00とするがいつでもよい。事前にメール(tanaka.yuko◾️nitech.ac.jp)で都合のよい日時を相談すること(◾️を@に変換してください)。 メールを送信する際、「学籍番号」「氏名」「授業名」「開講時間(曜日時限)」を必ず記載してください。 | |||