授業科目名 | 建築設計製図Ⅳ Architectural Design StudioⅣ | 時間割番号 | 6678 |
担当教員名 | 夏目 欣昇 他 | 実務経験 反映科目 | |
学科・年次 | 工学部 社会工学科 工学部 創造工学教育課程  2年次 | ||
科目区分 | 専門教育科目 | 単位数 | 4 |
時間割 | 後期 火曜5-8限 木曜5-8限 | 授業形態 | 演習 |
授業実施方法 |  ☑ 対面【一部遠隔の場合あり】  ☐ 全て遠隔【全授業(テストを除く)をオンデマンドで実施(全オンデマンド型)】  ☐ 全て遠隔【同時双方向で実施】  ☐ 全て遠隔【オンデマンド及び同時双方向で実施】  ☐ 1/2遠隔【全授業のうち、1/2以上を遠隔(オンデマンド又は同時双方向)】 ・「全て遠隔」又は「1/2遠隔」に✓のある科目は、遠隔授業の上限単位数60単位に算定されます。 ・大学院には遠隔授業における上限単位数はありません。 | ||
ディプロマ・ポリシーとの対応 ☐ 1. 人間,文化,社会を理解し,それらを技術的観点から考察する能力と技術を新しい生活につなぐ強い使命感・責任感,高い倫理観 ☐ 2. 現象の理解・操作のための数理的基礎知識と科学的素養 ☑ 3. 国内外の人々と対話できるコミュニケーション力と論理的思考力 ☑ 4. (高度工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基盤的な知識・技術とこれによって課題を解決する能力,新たな知識・技術を習得する能力 ☑ 4. (創造工学教育課程のみ)基幹となる専門分野の基礎知識と他の分野の知識・技術を関連づけ多面的に見ることで新たな価値を創出する能力 | |||
授業の目的・達成目標 【授業の目的】 【達成目標】 授業計画 下記の内容を演習する。 1. ガイダンス 成績評価の方法 出席を前提とし、作品の制作プロセスと成果物を評価の基本とする。付加的にプレゼンテーション能力も評価する。 チェック 20% 成績評価の基準 秀 達成目標を超えた成果を上げている 100点~90点 優 達成目標に十分達している 89点~80点 良 達成目標に達している 79点~70点 可 達成目標に概ね達している 69点~60点 不可 達成目標に達していない 59点以下 課題ごとに、成績評価を行う。評価は、課題に対する、理解度、計画力、技術力、表現力、独創性を基本とし、それにプレゼンテーション能力を加味する。 事前・事後学修等の指示及び履修にあたっての注意事項 各課題ともに。計画的に作業を進め、作品を完成させなければならない。すべての提出締め切りを厳守のこと。 事前学習(60分):調査・分析、制作 教科書 とくに指定しない。 参考書 オフィスアワー 適宜 第一課題:夏目 欣昇 <yn@nitech.ac.jp>, 伊藤 洋介 <ito.yosuke@nitech.ac.jp > |